ペレポスト栽培

巨木と同じようなエネルギーが漲る・・・・
  宇井 清太の巨大シンビジューム。 地植え栽培。

 巨木の森の林床を温室内に再現。

 リカステの株と比較すれば、そのエネルギーが理解できよう。
 このエネルギーは、わずか1kgのペレポストで作られた。
 木材腐朽菌(ラン菌)による静かな燃焼エネルギーが、
 巨大株を持続させる。
 
 葉で作る光合成によるエネルギーのみでは、
 生命を持続できない! 
 この漲る生命力は・・・肥料では作ることできない。
 
息をのむ巨木。

  継続は力なり・・・・・。
  この巨木杉は山形県の風雪に耐え生きてきた杉である。
  この森には、ブナの日本一?の巨木も2015年に発見された。
  群生する巨木をエネルギーサポートする「木材腐朽菌」。
  最上川の側にあるこの山には・・・・
  他の植物も多く自生する。
  同じようにエネルギーサポートしている。
  この森の主役は・・・木材腐朽菌。
  枯れ落ち葉を静かに燃焼させている木材腐朽菌。
  このエネルギーが漲る生命を持続させる。

  1000年以上の樹齢であるが、新枝が・・・天に向かって若々しい。
  この圧倒するエネルギー。
  「生命美」。
    木材腐朽菌による炭素循環栽培法は、この「生命美」を実現する栽培法である。
  
  
  このエネルギーを、多く植物に与えることが出来れば・・・
  素晴らしいことではないか。
  あなたのランに、この元気があれば・・・・ランを見るだけで幸せではないか。
  素晴らしい花は・・・あくまでも結果である。
  毎日の元気の積み重ねが・・・嬉しさが・・・花を咲かせるのである。 
  「生命美」と呼ぼう・・・。
  

  5年先、10年先も・・・・
  元気を持続させる生命力。
  
  ペレポスト。
    
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kouza 4an




















































































































































































「生命美」が最も美しい


      
 5年後も、10年後も・・・変わらぬ姿。